少年時代(邦画)
Hearts in Atlantis (アトランティスのこころ)
この監督は、作品集は少ないけど、画面の構図の使い方が上手いと思う。
それと、何故か昔のアメリカのTVドラマの影響を受けているような気もする。
ハットをかぶった、男性が蒸気の中にいるシルエットは、
トワイライトゾーンを、思い出させたし、
なことはどうでもいいか。
芸達者なアンソニー・ホプキンスは、
無駄な動きもなくて、それであのブルーの目。
さすがに存在感があり過ぎかも。
だから、ザ・ライトだっけ? またもや主役に?
見てないから何も言えないんだけどね、エクソシストの事だったか?
機会があれば見るけど、ホラーはそう好まない。
前半と後半のみに出てくる、ホープ・デイヴィス。
彼出番が少なすぎ。
でも印象に残る俳優だね。
まあ、アトランティスって子供の時はいろいろ想像したよ。
俺も大人になりすぎた今、心の隅の何処かに、まだ有るはず…。

それと、何故か昔のアメリカのTVドラマの影響を受けているような気もする。
ハットをかぶった、男性が蒸気の中にいるシルエットは、
トワイライトゾーンを、思い出させたし、
なことはどうでもいいか。
芸達者なアンソニー・ホプキンスは、
無駄な動きもなくて、それであのブルーの目。
さすがに存在感があり過ぎかも。
だから、ザ・ライトだっけ? またもや主役に?
見てないから何も言えないんだけどね、エクソシストの事だったか?
機会があれば見るけど、ホラーはそう好まない。
前半と後半のみに出てくる、ホープ・デイヴィス。
彼出番が少なすぎ。
でも印象に残る俳優だね。
まあ、アトランティスって子供の時はいろいろ想像したよ。
俺も大人になりすぎた今、心の隅の何処かに、まだ有るはず…。
Dancer in the Dark(ダンサー・イン・ザ・ダーク)
ビョーク主演の、2000年製作のデンマーク映画だと、
彼女より、カトリーヌ・ドヌーヴがミュージカル映画に出演していた方に最初はインパクトがあった。
でも、見終えたら、「ビョークなかなかいいじゃん。」と思ったよ。
俺の口から言うのもなんだが、エキセントリックな女性だと思ってたしね。
でもこれを見て、改めて歌の旨さに惚れ直したよ。
[高画質で再生]
【映画】ダンサー・イン・ザ・ダーク Dancer in the Dark DVDRip by C (日本語字幕)
この映画、やっぱり日本語字幕のほうが良いね。
ビョークの歌声はともかく、普段の言葉の変化にも驚いた。
OPに淡い色調で画面に入り込み、徐々に色が付いていく。
普段は、ガタガタのハンドカメラの映像。ところが彼女が歌いだすと、
固定されたカメラで人物がふんだんに動き出す。
色彩の色もかなり上がる、人物の顔に赤みが増すんだ。
デンマークのラース・フォン・トリアー監督、なかなかやるね。
ところで、後半が音声が出ないや…。 俺のだけかもw
彼女より、カトリーヌ・ドヌーヴがミュージカル映画に出演していた方に最初はインパクトがあった。
でも、見終えたら、「ビョークなかなかいいじゃん。」と思ったよ。
俺の口から言うのもなんだが、エキセントリックな女性だと思ってたしね。
でもこれを見て、改めて歌の旨さに惚れ直したよ。
[高画質で再生]
【映画】ダンサー・イン・ザ・ダーク Dancer in the Dark DVDRip by C (日本語字幕)
この映画、やっぱり日本語字幕のほうが良いね。
ビョークの歌声はともかく、普段の言葉の変化にも驚いた。
OPに淡い色調で画面に入り込み、徐々に色が付いていく。
普段は、ガタガタのハンドカメラの映像。ところが彼女が歌いだすと、
固定されたカメラで人物がふんだんに動き出す。
色彩の色もかなり上がる、人物の顔に赤みが増すんだ。
デンマークのラース・フォン・トリアー監督、なかなかやるね。
ところで、後半が音声が出ないや…。 俺のだけかもw
Frequency (オーロラの彼方へ)
同時進行する二つの世界。
これ以前に、BTF(バック・トゥ・ザ・フューチャー)で、
タイムスリップ物で、妙に納得した二つの世界があった。
こちらの方は、あれよりはるかに低予算。
日本で言えば、ちょうど1970年の万博が始まる頃かな。
あの時の日本を知ってるけど、さすがその上を言ってるアメリカ。
って、そんな事も少し感じつつ、観終えたらホノボノする映画だ。
さぁ、今日のつまみはおまけ入りの箱のクラッカージャックがいい。
もちろんあの甘ったるいコーンは避けて、ピーナッツだけを摘むこと。
[高画質で再生]
【映画】オーロラの彼方へ (日本語字幕) [ソーシャルネットワーク]
(2000年:日本語字幕)
どうだった?
アメリカ人って、ホントに野球が好きだね。
~Buy me some peanuts and Cracker Jack♪
かの有名な「私を野球に連れて行って」の一節。
クラッカージャックには、ピーナツも入ってるじゃん?
でも、なんでわざわざピーナッツも買うのかと…。
大人が酒を飲みながら、一本の映画(野球も含む)を見るには、
ピーナッツの量が足りないからと、答えがでたのは、
恥ずかしながら、つい最近のことでした。
最近のクラッカージャックは袋に代わったそうな、
で、おまけは無さそう。
それって、つまんねーなぁ。
これ以前に、BTF(バック・トゥ・ザ・フューチャー)で、
タイムスリップ物で、妙に納得した二つの世界があった。
こちらの方は、あれよりはるかに低予算。
日本で言えば、ちょうど1970年の万博が始まる頃かな。
あの時の日本を知ってるけど、さすがその上を言ってるアメリカ。
って、そんな事も少し感じつつ、観終えたらホノボノする映画だ。
さぁ、今日のつまみはおまけ入りの箱のクラッカージャックがいい。
もちろんあの甘ったるいコーンは避けて、ピーナッツだけを摘むこと。
[高画質で再生]
【映画】オーロラの彼方へ (日本語字幕) [ソーシャルネットワーク]
(2000年:日本語字幕)
どうだった?
アメリカ人って、ホントに野球が好きだね。
~Buy me some peanuts and Cracker Jack♪
かの有名な「私を野球に連れて行って」の一節。
クラッカージャックには、ピーナツも入ってるじゃん?
でも、なんでわざわざピーナッツも買うのかと…。
大人が酒を飲みながら、一本の映画(野球も含む)を見るには、
ピーナッツの量が足りないからと、答えがでたのは、
恥ずかしながら、つい最近のことでした。
最近のクラッカージャックは袋に代わったそうな、
で、おまけは無さそう。
それって、つまんねーなぁ。
Chocolat(ショコラ)
2001年4月28日公開された映画。
有名なジョニーデップがジプシー役で出ている。
でもそれより、存在感のあったのは老婆役の、あの007の上司のM
ジュディ・デンチ、彼女がいい味を出している。
スカッチウィスキーと、小さなチョコレートをつまみながらどうぞ。
[高画質で再生]
ショコラ [SNS]
(2001年:日本語吹き替え版)
おそらく、チョコレートなんか用意してなかっただろ?
一個食べてみたくなっただろ?
もうすぐバレンタインだし、一個位あるだろ?
無いの? 俺と同じだ!
チロルチョコでも買いにいこうw
この監督も、画面の色使いが上手いね。
派手な原色は一切使ってない、タイトルに合わせたんだろうか?
構図や小物の配置、上手いなぁ。
一画面だけを切り取っても、絵画の構図にもなりそうな撮り方をしてる。
この監督の名前は「ラッセ・ハルストレム」たしかスウェーデンの人だったか。
彼の作品で他に、サイダーハウス・ルールってのがある。
あっちも色使いがまた巧い、ピアノの曲も有名だったね。
又探しておくよ。
有名なジョニーデップがジプシー役で出ている。
でもそれより、存在感のあったのは老婆役の、あの007の上司のM
ジュディ・デンチ、彼女がいい味を出している。
スカッチウィスキーと、小さなチョコレートをつまみながらどうぞ。
[高画質で再生]
ショコラ [SNS]
(2001年:日本語吹き替え版)
おそらく、チョコレートなんか用意してなかっただろ?
一個食べてみたくなっただろ?
もうすぐバレンタインだし、一個位あるだろ?
無いの? 俺と同じだ!
チロルチョコでも買いにいこうw
この監督も、画面の色使いが上手いね。
派手な原色は一切使ってない、タイトルに合わせたんだろうか?
構図や小物の配置、上手いなぁ。
一画面だけを切り取っても、絵画の構図にもなりそうな撮り方をしてる。
この監督の名前は「ラッセ・ハルストレム」たしかスウェーデンの人だったか。
彼の作品で他に、サイダーハウス・ルールってのがある。
あっちも色使いがまた巧い、ピアノの曲も有名だったね。
又探しておくよ。



